年齢を重ねても「姿勢」は変えられる?

こんにちは!
理学療法士監修ピラティススタジオclaro代表の竹内です。
今回の画像では、「ピラティスを続けている人」と「していない人」の姿勢の違いを年代別でイメージ化しています。
もちろん実際には個人差がありますが、理学療法士として多くの身体を見ていると、年齢を重ねるほど“日頃の身体の使い方”が姿勢に表れやすいと感じます。
特に多いのが…
・猫背・巻き肩・反り腰・頭が前に出る姿勢・膝が曲がったまま立つクセ
こういった姿勢は、肩こりや腰痛だけでなく、
✔ 疲れやすい✔ 呼吸が浅い✔ 歩幅が狭くなる✔ つまずきやすい✔ お腹に力が入りにくい
などにもつながります。
一方で、ピラティスでは「ただ筋トレをする」のではなく、
“身体を正しく支える感覚”を身につけていきます。
特に大切なのが、
・背骨の動き・骨盤の安定・呼吸・インナーマッスル
これらを整えることで、年齢を重ねても伸びやかな姿勢を目指すことができます。
実際にclaroでも、
「立っているだけで疲れていたのが楽になった」「姿勢を褒められるようになった」「腰痛や肩こりが軽減した」
というお声を多くいただいています。
ピラティスは20代だけのものではありません。40代・60代・80代から始める方もたくさんいます✨
“これから先も動ける身体”を作りたい方は、ぜひ一度体験してみてください😊
理学療法士監修ピラティススタジオ claro姿勢・肩こり・腰痛・身体の使い方をサポートしています!














